管理事業部

私共は、過去50年に渡り、自社物件を中心とした建物およびテナントの管理運営に携わってまいりました。
その目標は、建物の機能を維持する事はもちろんのことですが、建物を利用される各位が快適で安全な
オフィス環境、店舗環境の中で、安心して活動できる場所を提供することにあります。
このために私共は、地味ではありますが、計画的で、しかも経済性を追求した管理を心がけ、実践してまいりました。
この経験を活かして、私共は、今後も皆様方の貴重な財産であります建物の管理運営のお手伝いを
させていただきたいと考えております。
建物(ビル)の管理運営に関しまして、どの様な事でも担当者に相談いただければ幸いです。
私共はいかなる業務においても、計画的で、経済性を追求した仕事を行い、皆様方に貢献できる事を
最上の喜びにしたいと考えております。
不動産事業部

私たちは、「様々な地域特性に対応し、しっかりとした基本コンセプトを実現できる
商業ビル」を念頭に置き、時代に即応したビル作り(リニューアル)を目指し、実現してまいりました。
様々な地域特性に対応し時代に即応するという条件の下で、一番大切なことは、オーナー、テナント、
一般消費者それぞれが共にメリットを感じる事が出来るものでなければならないことです。
オーナーの考え方、テナントの出店動向、一般消費者の流行感覚に合わせ、人・街・時代を的確に把握した
将来性のある「商業ビル」をサポートいたします。こうした「魅力ある商業ビル」をサポートすることにより、
オーナー、テナント、一般消費者それぞれの相互コミュニケーションをとることができ、三者が一体となった
商業ビルの繁栄を築くものと考えております。
ビルにおけるコンセプトについては、商業ビルの存在意味を大きく左右するものであり、それは居間や
商業ビルは単に、飲食、物販などの店を集めた建物ではなく、「メディア」として機能しているからです。
つまり、「商業ビル」を通して、一般消費者にメッセージを発信し利用されることで、一般消費者から
メッセージを成り立たせるためにも、明確なコンセプトが必要なのです。
商業ビルは《新しい街・変わっていく街》のランドマーク既存の商業ビルも、時代にかなったコンセプト
の中で、豊かな夢と快適な未来に近づけていくためには斬新なリニューアルを積極的に取り入れることが
必要です。
そんな新しい価値と可能性を沢山盛り込む事ができるよう、オリンピア興業株式会社は、オーナー、テナント、
一般消費者を常に大切にしています。
総務・財務部

現状よりも能力、技術面を高めるべく、社内において技術向上計画を推進し、業務遂行を円滑に
進めていく方針です。資格取得、各講習会などあらゆる人間関係をスムーズに勧められる様、
且つ指導していき、主事業である不動産業の名に恥じぬ様、より一層努力をしています。
それと同時に、大手銀行・証券会社の破綻、株価低迷といった金融証券業界の不況を乗り越えるべく、
日夜、日本経済の状況を把握し、それによる今後の私たちが進むべき道(見通し)を明確にした上で、
臨機応変に対処しています。
アシスト事業部

営業地域を北区を中心に置き、居宅介護支援、訪問介護サービスを展開し、社会に貢献をしていきます。